アプリ2021.10.14

セルフケアを自分のものにするための「ルーティン機能」

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「ルーティン」機能でセルフケアを習慣に。

新しくなったJINS MEMEは、「ココロとカラダのセルフケアメガネ」として、自分のココロとカラダの状態を知り、整えることをサポートします。そしてさらに、JINS MEMEが提案したい新習慣の一つが「ルーティンをつくる」こと。「毎日気分良く過ごしたい」「仕事の生産性をあげたい」といった目標をすぐに叶える特効薬はまだ世の中にありませんが、生活習慣の積み重ねによってそれに近づくことは可能です。目標達成のために、JINS MEMEの「ルーティン機能」を活用してみましょう。

ルーティン機能

自分のルーティンを作る

まず、BODY、MINDのメンテナンスコンテンツと、BRAINの集中サポート、それぞれで自ら一日のルーティンを計画し、アプリに入力します。例えば、朝起きた時には、カラダメンテナンスのヨガでカラダを目覚めさせる。次に、出勤し始業する前には、ココロメンテナンスを行い、集中に入る前に心を落ち着かせる。そして、「BRAIN」の集中サポートで、一気にタスクをこなす。昼食後の眠気に襲われそうになる午後には、脳の休み時間をとるために、ココロメンテナンスを。座りっぱなしの作業に体が凝り固まってくる終業前には、たまった疲れをほぐすカラダメンテナンスでリフレッシュ。帰宅後、就寝前には、さらに心のメンテナンスで、明日の自分にエネルギーチャージをする。このように、1日のシーンに合わせて、メンテナンスを自分用にカスタマイズすることが可能です。各コンテンツを設定した時間になるとアプリから通知がくるので、”忘れて続かない”を防ぎます。

ルーティンを作る

ルーティンを続ける、をサポート。

ルーティンは、習慣化すれば大きなパワーを生みますが、習慣化するまで続かないことが課題です。必ず定着させたいタスクや、ついさぼりがちなメニューにはアラートを設定すれば、「見守られている」「応援されている」という心理が働き、モチベーションのアップになります。そして、測定したデータは全て、「レポート」に蓄積され日別、週別で比較することも可能です。集中しやすい時間帯は難しい仕事を行うなど、作業効率のアップや自身のマネジメントに幅広く活用できるようになるでしょう。状態の改善が目で見てわかると、やる気アップにもつながります。

ルーティンを続ける

「おすすめルーティン」を自分のアプリに反映 

自分で設定するのが大変という人のためには、JINS MEMEが「おすすめルーティン」として、生活パターンに合わせたコンテンツを組み合わせて提案します。例えば、「在宅ワークの一日」というメニューは、オンとオフの切り替えが難しい在宅ワークをする人へ、仕事の前後、仕事中にも行えるメンテナンスを提案し、メリハリのある在宅ワークをサポートします。その他にも、座っている時間が長い方へ「PC作業が多い日」や、ストレッチを重点的に行う「体を動かすお仕事に」など、自分の状態に合ったメニューを選んでみましょう。

ルーティンを記録する

メンテナンスをルーティンにして、より良い毎日を。

JINS MEMEには現在、25種類のカラダメンテナンス、18種類のココロメンテナンス、そして、集中をサポートするBRAIN機能が搭載されています。これらのコンテンツから、自分の生活シーンにあった、お気に入りのコンテンツを見つけ、ルーティン化することで、セルフケア習慣を自分のものに。より良い毎日を目指しましょう。

より良い毎日を

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